2017年10月26日木曜日

センクス缶バッヂ

まいど、自称ラスチックれじぇんど カッコ自分で言うなカッコとじ

のダビスっす。11/8(水)発売の東洋センクスCDアルバム

“TO¥O $€NX play TOK¥O $KUNX” (10曲入、税込2,000円)

先着限定で缶バッヂ1個の特典付きです(画像↓)。


左:disk unionでセンクスCD購入の方
中:ユニオン/タワレコ以外の店舗やイベント会場でCD購入の方
右:TOWER RECORDSで購入の方

11/4(土)先行・初売り@新宿ロフト(東京ラスティック・ジャンボリー)

でセンクスCDご購入の方は、中央のレジェンドw画像付きが

もれなくもらえます。他のバッヂ2種が欲しい方はそれぞれ

ユニオンとタワレコでセンクスCDをお早めにお求めください。


以下はパセリねた、じゃなかったローズマリーもとい、セージねた。

(ちょっタ~イム!ここは↑スカボローフェアの歌詞しってる人だけ

苦笑する場所です。ただのハーブ通はスルーおなしゃすw)

祝・衆院改憲勢力 3分の2維持:安倍首相はとりあえず9条に加憲して

自衛隊について明記し、まずは自衛隊を完全に合憲とすることを

めざしてるようですが、それをとっとと実現させ、憲法をいじる

ことも必要なら当前だという意識を国民に植え付け、ゆくゆくは

GHQの米国軍人チームが71年も前に1週間で作り上げたよな

日本が米軍コントロール下にあることを前提にしてる現行憲法など

一気に廃止して、日本国民の手で新憲法をつくるべき。すでに

日本のこころ(先日の総選挙で得票率2%に到達せず、国政政党から

政治団体/諸派 に格下げw残念は自主憲法草案を今年4月に

書き上げてます。自民党内にいるex次世代の党~日ころ党員だった

諸議員の方々および棄望の党内の中山恭子ex日ころ代表ら改憲派が

率先して、その日ころ草案を叩き台のひとつに推奨し、

「自衛が国民の生命・財産・自由をしっかり守ることができる新憲法」、

「日本国民は愛と調和と感謝に満ちた国民だと謳う新憲法」、

「世界平和を常に祈念されてる天皇陛下を国家元首と定める新憲法」を

制定していただきたい。自衛隊が臨機応変に国民の生命を守ることが

自由にできない現行憲法(自衛隊が憲法を順守したら国民を見殺しに

せざるをえない状況が多々おこりうるトンデモなく間抜けな憲法)

を一部改正するのは手初めで、最終的には新憲法を制定すべき。

現行憲法は平和憲法などではありません。戦争を誘発する憲法です。

9条があるおかげで自衛隊から攻撃されることはないと

北鮮も中共もタカをくくっており、諸外国ならとっくの昔に

戦争に発展してる行為(国民拉致、EEZや領空へのミサイル発射、

軍や武装組織による領空侵犯と領海侵犯)を両国は日本に対して

繰り返してます。9条こそが現在の一歩まちがえれば戦争になる

戦前状態を作り出したのです。そんな戦争を誘発する憲法を

今のままで良い/改憲など全く不要だ、などと主張してる

アタマのイカれた立件民腫党・共惨党・社罠党・民辛党・痔由党らは

日本が北鮮や中共に攻撃されて滅びればよい、日本死ね!

などと常に考えてる反日害国人&売国サヨクの集団なのです。

日本の平和と繁栄と自由を守るために、今の異常な憲法は

今すぐにでも改正/廃止しなければいけません。

今の平和な日本を滅ぼし、チベットのような中共の自治省の1つ

という植民地にしてもらい、自分はその支配階級におさまろう

などと考えてる反日害国人&売国サヨクだらけの共惨党やら

民辛党~立件民腫党やら朝日新聞テレ朝だの毎日新聞TBSだのの

主張はすべて、日本国民を不幸に導くものなので耳をかすことなく、

逆にそいつら反日勢力の主張してることの真逆こそが常に

日本国民にとっては正解なのだと思ってマチガイありません。

日本で末永く平和に暮らしていきたいと願ってる親日外国人と

愛日帰化人の皆さんは、いくら同民族のお友達が参加してても

反日サヨク活動にだけは関わってはいけません。

日本の平和と繁栄と自由を守るために、反日の連中がまとめて

吊るされる日が必ず来ますよ。


・杉田水脈氏(自民 ex次世代の党)衆院当選
慰安婦と徴用工の大ウソを国連で正してきた天晴れすぎる愛国婦人。

・足立康史氏(維新)衆院当選
反日サヨク全員の敵。笑いのとれるw愛国代議士。

祝・池内沙檻(共惨)衆院落選
公道不法占拠や公務執行妨害の犯罪者と行動を共にする基地外ザマァ。

祝・石嶺香折(無所属サヨク社罠系)宮古島市議落選
島民を守る自衛隊員への侮辱発言を繰り返す基地外ザマァ。

ミヤコンチュの皆さんGJ萬歳! 自衛隊万才!日本国バンザイ!

0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。